2014年01月29日

入試本番でネイティブレベルの使えるフレーズがポンポン浮かんで英作文を減点されず、制限時間内、かつ余裕で終わらせるための準備法

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ご覧頂きありがとうございます

あなたは英作文の勉強をしなければならない高校生の方だと思います

そうだとしたなら、以下のような悩みをお持ちではありませんか?



英作文を書いたのはいいものの、添削してくれる先生がいない

添削した英作文のしっかりとした解説が欲しい

自分の英語のニュアンスを実際に試験本番で使えるくらいの感覚にしておきたい

英作文で他の生徒と差をつけたい

英作文で他の教科の弱点を補いたい

試験本番に備えて、自由英作文で書けるテーマを増やしておきたい

和文英訳で自分の解答が合っているか確認したい



もし、あなたがこのような悩みをお持ちでしたら、私の話を聴いてください




英作文は配点が高い!



飽くまで例なのですが、京都大学、大阪大学、東京外国語大学等の入試問題では、英作文の配点が高い傾向があります。京都大学の文系学部では

英語150点中50点、実に33%を英作文が占めます。



参考書で頻出のフレーズを暗記したのはいいものの...



今までは何かしらの参考書を購入して、それを必死に覚えて、英作文に使えるフレーズをとにかく頭に入れて、さあ問題を解こうとしても、細部におけるところでは、自己流の表現を使わざるを得なくなり、「この表現で大丈夫かな?」、「何点くらいもらえるのかな」、「自分が使った表現は解答例に載っていないけど、これでもいいのかな」と不安になることはあるでしょう



予備校を使えばいいのかな?



予備校の英作文講座を受講しても、問題へのアプローチは解説してくれますが、肝心の自分の答案に対する添削はしてもらえません。

添削サービスは、あっても短い英文1問程度です。

誰か添削してください!」と言うのが、多くの受験生の本音です。

大学の過去問の解答なども、例として、「なになにというような表現を使うのがよいと思います」といったものが挙げられているだけですので、今まで英作文の対策は参考となる文章をたくさん見るしかない、といった勉強しかできないのが現状でした

しかし、あなたが実際に英作文を受験で通用するレベルに達するにはしっかりとしたプロのサポートが必要なのです

もし、今現在あなたがしっかりと英作文の添削をしっかりとした先生か、ネイティブの方に受けれる環境にいらっしゃるのでしたら、もうこれ以上読んでいただく必要はありません

しかし、そうでないとしたら、あなたはどうやって英作文の対策をするのでしょうか?

自分で考えた文章を、自分で添削することもできないです

そこで、あなたにプロの添削の先生を紹介したいと思います



アイディーならあなただけの模範解答を提供できます!
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京都大学の英作文問題のように長い文章であれば、本来、正解は100通り以上存在しても良いはずです。問題集に載っている1,2通りでは満足いかないのが、難関大学志望の受験生の感覚でしょう。プロによって、自分の表現をなるべく残したまま最小限の修正で仕上げられた答案には、完成品として愛着がわきます。その結果、自然な英語が身に付くのです。

これであなたは他の受験生と差をつけて、受験をクリアできるようになるはずです

今なら100ポイントが無料でついてきます

解説付きの添削は1語1ポイントですからまずは100ポイントをお試しで使用して、添削してもらうとよいでしょう

そして、気に入ったら「通常ポイント購入」か「定期券購入」ができます

通常ポイントは、添削の度にポイントを消費するタイプです

対して、定期券は1日に50語か100語の英作文を添削してもらうことができます

もちろん通常ポイントの方が割高で、先ほど申し上げた通り1語1ポイントで1ポイントが8.9円になります

ですから、100語添削してもらうとすると一回で890円かかります

対して、定期券は英文和訳と英作文の添削を解説ありで使えるライトの定期券を使うとすると、30日つかえて、1日当たり426円というお値段です

そこまでガッツリと頑張らないのでしたら、ポイントで

逆に、英作文を解きまくりたいのでしたら定期券を使用すればよいと思います

さらに定期券の場合でしたら、返金保証がついてきます

一度有料で使ってみて、気に入らなければ返金すればよいでしょう

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よくある質問集

Q1
今、すぐに添削サービスを利用できますか?
A1
はい。「新規メンバー登録ページ」よりご登録いただければプレゼントポイントの100ポイントをリアルタイムに発行できますので、今すぐお試し利用が可能です。 また、ポイントや定期券もクレジットカードや日本国内のコンビニで24時間販売致しておりますので、今すぐご利用頂く事ができます。

Q2
入会金や初期費用、月額のメンバー維持費用・解約などの費用は必要ですか?
A2
必要ありません。アイディーのメンバー入会・登録・維持・解約などはすべて無料です。添削が必要な時に都度ポイントや定期券をご購入下さい。(定期券も30日間の使い切りのため、継続的な課金はありません)

Q3
メンバー登録の際に支払いはありますか?
A3
ありません。

Q4
無料ポイントをもらったら有料で添削しなければならないの?
A4
いいえ。まずは無料ポイントをご利用いただき、添削の内容や品質について是非お確かめ下さい。無料のポイントでは足りない場合に追加ポイントをお求め下さい。無料ポイントでも多くの文章を添削できますので、まずは無料でご利用ください。

Q5
添削を依頼してから結果を受け取るまでどれくらいかかりますか?
A5
早ければ数時間程で添削結果をお届出来る場合もありますが、概ね24時間前後を目途に納品させていただいております。タイミングによって待機している講師の数が異なるため都度添削時間が異なりますので目安の納品時間はマイページに自動表示されております。是非実際に無料添削を行っていただきスピードを体感してみてください。もし、お急ぎの場合、添削納期が事前に確定しているアイディービジネスをご利用下さい。

Q6
質問にはポイントが必要ですか?無料ですか?
A6
※※入稿前の質問について※※
学べる添削コースなら原稿入稿時に入稿英文に関する質問のみ3問まで無料で質問することができます。お手軽添削コースは入稿時に質問することはできません。

※※添削結果に対して質問する場合※※
添削コース問わず、添削結果に対して添削を担当した講師に質問する場合には3問まで35ポイント必要となります。

Q7
アイディーとアイディービジネスの違いは?
A7
こちらをご確認ください。

Q8
長文の入稿できますか?
A8
アイディーでは1回のご入稿で最大200単語までとなりますので、200単語以上の添削は複数回に分けてご入稿頂きます。アイディービジネスでは1回の入稿で最大1000単語まで入稿が可能です。

Q9
自分の持っている英作文の参考書の問題も添削できますか?
A9
はい。可能です。一般英文としてご入稿頂ければ、お客様がお持ちの英作文課題も添削することができます。講師に「「●●について英語で書け」という問題にチャレンジしました。」などとメッセージで添えていただければ講師と意思疎通することができます。

Q10
添削定期券の支払は自動引き落としですか?
A10
アイディーは自動引き落としは導入しておりませんので、添削定期券は電車の定期券と同様に、1ヵ月間の使い切りとなっております。添削定期券を数ヶ月間にわたり継続して添削をご希望の場合、定期券が切れたら、また購入といった具合にご購入下さい。

Q11
添削定期券の30日間はどのようにカウントされますか?
A11
購入日から起算して30日間となりますので、月初にご購入いただいても、月末にご購入頂いても30日間ご利用頂けます。

Q12
なぜ優秀な専門家が添削してくれるのに安いの?
A12
当社では世界中で活躍している英語専門家(洋書翻訳家・通訳・英語講師など)とネイティブが協力し合いながら運営しています。本業の合間の空いた時間を有効活用する仕組みのため、安く品質の高い添削結果をお届けできます。

Q13
添削結果には絶対にミスは無いのでしょうか?
A13
講師には2度3度必ず納品前にチェックする仕組みがございますが、どうしても人間が作業を行っておりますのでヒューマンエラーが発生する可能性もあります。そのためアイディーでは無償でお直しを行っておりますので、お気づきの際にはお気軽にご相談くださいませ。

Q14
深夜や休日に利用することもできるのですか?
A14
はい。日本時間が深夜でも、北米では日中ですし、日本が祝日の場合でも海外では平日の場合も多いので添削に影響はありません。

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お客様の声

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作家の神上玲(かみじょうれい)さんに、作品やウェブサイトで使用される英語の添削をご依頼頂いております。作品の英語化にアイディーが利用されております。ぜひ作品をご覧になってみてください。



今回も特に指名をさせていただいたわけではなかったのですが、偶然にも前回と同じ講師の方に当たりました。本当に幸運でした。仮定法に関して、英文法の参考書並みに詳しく解説していただいて、とりわけ日本人が誤解しやすいポイントなども教えていただいて大変参考になりました。家庭教師に手取り足とり教えてもらっているような印象でした。私もまたSeiko先生に添削していただけるのが楽しみです。



丁寧に添削いただきまして、ありがとうございました。英語と日本語の違いについて知ることは、私も面白いと思うのです。でも、なかなか覚えられなくて・・・その場で終わってしまっていることが多いのが現状です。添削していただいたことは、私の書いたものについてのものなので、とっても身近なものですから、本やテキストのものと違い、覚えやすいと思いました。やはり覚えることも必要ですね?少しでも覚えて、英語のブラッシュアップができたらなぁと思います。頑張りま~す。今後ともIDIYを利用したいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。



とても丁寧な添削ありがとうございました。 Yesterday は前につけるのは間違えてないけど、後ろにつけた方がいいことや、 can の使い方など、まさに私が指摘していただきたいことでした。 冠詞の使い方は毎回指摘されています。 can の使い方が不自然な話など始めて聞きました。 なかなかわざわざ会話を止めてまでこういったことを指摘してくれる人は いないです。 こういったことを、早く気づくことができるのは添削ならではのことだと思います。 また、機会があれば是非よろしくお願いします。



ていねいに添削いただいてありがとうございました。canの使い方についてはいつもしっくりとしてませんでした。理解いたしました。また、文章の流れについて考えさせられました。and,butそしてコンマの使い方について注意したいと思います。



今まで添削をしてもらった中で一番丁寧でした。特に「こういう言い方もある」と例文を見せて下さったり、同じ意味の文章でも別の表現の仕方をわざわざ英文にして書いて下さったりと手間をかけて添削してもらっているのがとても伝わりました。感激しております。



丁寧な解説、ありがとうございました。 微妙な言い回しや口頭表現等の説明が、とても参考になりました。 英語って、面白いですね。 例文も沢山あげていただき、勉強になります。 またよろしくお願いいたします!



お礼が遅くなりました! 今回も、丁寧な解説をありがとうございました。 語彙不足を補うためにどうしてもそれを説明するための言葉が多くなりがちなので、 今回は、「なるほど、こうやって簡潔に文章をまとめるんだな」ととても勉強になりました。 いろんなところに、英文を書くコツがちりばめて解説していただき、本当にうれしいです。 「冠詞」も忘れがちですし、口頭で話している時は複数形の「s」も忘れがちです。 意識していきたいと思います。 また、字数の関係で書ききれなかった部分まで英訳していただきありがとうございました。 得しちゃった! 「全体的に敢えて大げさな表現にして、冗談ぽくしてみました。」 ↑これ、まさに私の特徴です。 ありがとうございます!!! いったん定期券をお休みしますが、 英文を定期的に書くというのはとても勉強になったので また再開する予定です。 その時はまたどうぞよろしくお願いします。



すごく満足です。 ありがとうございました! 説明がわかりやすかったですし、 伝えたい気持ちをさらに表現してもらいました。 こんな日記がかけるなら、英語を勉強することがとても楽しいです!!



的確な添削と、とても丁寧な解説、ありがとうございました! 総合評価「とても満足」はcranberryさんのためにある言葉です!! 英語らしい表現方法、とても参考になりました。 こういう表現を身につけられれば、、と夢が膨らみます。 これからもよろしくお願いします。



お返事が遅くなりましたー。 丁寧な添削及び解説、ありがとうございます! 今こうやって読み返しても、あの時のイキイキ感、躍動感を思い出します。 英語でも、こうやってその時の情景や思いを伝えることができるのは、うれしいことですね。 あの後、息子はちょこちょこと練習をしています。 なかなか難しそうですが。 私も一緒に、これからもがんばりますね! ありがとうございました!



ご指導ありがとうございます。 私の間違えが多いのに、やる気を持たせて下さるご指導に、お人柄の良さを感じます。 今後ともよろしくお願いいたします。



添削ありがとうございます。 スペルミス等基本的ミスがいくつかあったので気をつけていきたいです。 thatが省略できる場合とできない場合がある事を知らなかったので、とても勉強になりました。 もっと沢山書いて、もう少し早く日記が書けるようになりたいです。 どうもありがとうございました。



とても詳しく、分かりやすい添削で、感謝しています。ありがとうございました。



ここまで丁寧に添削してもらって感激しています。特にフォーマルとインフォーマルの単語の使い分けや別の表現を書いてもらったのは参考になりました。今後もぜひ添削してもらいたいです。



ありがとうございました。 「冠詞」、「不定冠詞」は、ルールがよくわからず、本当に苦手です。少し理解が深まったような気がします。 大切な友人とも、お互いに理解しあえて本当に良かったです。言葉の壁は、思う以上に厚く高い…ですね。 ありがとうございました。



ありがとうございました。 お陰様で、友人との信頼関係も、良好です。 慣用的な表現というのでしょうか…。辞書を引いただけでは、わかりませんので、本当に助かります。



丁寧な解説と、温かな励まし、ありがとうございました! こういうライティングは、うっかりすると自分の書きなれている無難な表現を使いがちですが、 「日本語ではこう説明をするが、英語ではどのように説明するのが自然なのか」を意識して、 表現の幅を広げていきたいと思います。 ストリートパフォーマーがお金をもらうのは、「collect」なんですね。 確かに「collect」って感じ。。 ありがとうございました。



的確な表現を教えていただいてありがとうございました。より思いが伝わるように、しかし和文の直訳にならないように。難しいですね。継続します。



大変丁寧なご指導をいただきありがとうございました。 ちりも積もれば…とはよく言ったもので、まっかな赤ペン(黒ペン? 笑)を見て、あらら?と思ってしまいました。 またしても冠詞を安易に使ってしまったり、今回は代名詞?の使い方をミスしたりと、相変わらず文法がだめですね。結果を見る限り、かなり気を抜いてしまったようで…、涙です。 例題も沢山追記していただいてありがとうございました。 冗長ではないすっきりとした例文をモノにできるように頑張りたいと思います。 以上、また機会がありましたらよろしくお願いします。



丁寧に教えてくださりありがとうございます。 きめ細やかな気配りや添削内容に感謝です。 本当にありがとうございました(^u^)



質問に対し、とても丁寧にわかりやすく説明して下さりありがとうございます。 こんなにも詳しく説明をしていただけるとは思っておらず、大変感激いたしました。 今回ご指導いただいた内容をしっかり身につけ、より良い英文が書けるようになりたいと思います。 ありがとうございました。



添削ありがとうございます 「判っていたけど」「断れないなぁ」など ちょっとした気持ちを加えた文章を作りたいと思っていました 判りやすい解説を頂き助かります ありがとうございました



Hiroe先生の解説は、要点を簡潔に示してくださり、大変わかりやすいです。 今回もとても満足しています。 ありがとうございました。



Hiroeさんには何回か添削して頂いてますが、解説が非常に分かりやすくて文法がすごく苦手な私でも理解できるのでとても勉強になります。また、違う表現も多々入れて頂けるので表現力の幅も広がるのでスキルアップに効果的です。



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講師の方も当たりはずれがあると思うので、そこは気をつけないいけないとは思いますが、このように実際に使った方からも、よい評価を得られています

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ところで、もちろん受験は英作文のみではありません

その中でも、二次対策として、数学、国語、世界史、日本史、化学、および、生物なども記述が出てきて、採点に困ると思います

そんなときには、東大・早稲田・慶応など難関大学出身・在籍の人気教師の授業をインターネットを通じて、全国いつでも・どこでも自宅にいながら受けられる全く新しい家庭教師サービスで聞いてみてはいかがでしょうか?

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posted by 添削さん at 22:12| Comment(0) | 色々な添削 | 更新情報をチェックする

英語の勉強方法

押しも押されもせぬ最重要科目!!
、、、と言っても過言ではないだろう。

数学のように、実力はあるのに入試本番で舞い上がって全然解けない
というケースも英語の場合は少ない。
(数学も上記ケースが多いわけではないが、、、)

成績UPするのに長い時間を要すかわりに、
一度成績UPすれば、その後はそう簡単に成績DOWNせず、
かつ、「入試本番で実力がそのまま出る科目」だ。

もう一つある。
この科目は言葉であるだけに、勉強すればするほど伸びる科目である。


以下に、やってはならない勉強方法を述べる。

----やってはならない勉強方法 START----
1.単語集を一日1ページずつやる。
単語集反対という訳ではない。(むしろ単語集を覚えることはMUST事項だと思う)
例えば200ページある単語集を1日に1ページずつやるとしよう。
最初の1ページ目に戻ってくるのは、何日後だろうか。
忘却曲線の思うがままである。
200日経って1ページ目に戻ったとき、その英単語をみて
あなたはきっとこう言うだろう。

「Nice to meet you.」

単語集は出来るだけスピーディにやり、それを徹底的に繰り返すべきである。
例え、1周目、2周目、3周目と勉強しても、全く覚えていなかったとしよう。
それでも、脳の中には薄っすら残っている単語がいくつかある。(脳の機能的に)
その単語に長文で出会う。
その時に、貴方は、「あっ、この単語どっかで見たな、、、」

これが狙いの一つだ。
このタイミングで、この単語は貴方の脳裏に組み込まれていく。
(このタイミングではシッカリ覚えること。)

一方で、単語集10周目くらいになると、さすがに覚えてくる。

1日にxx個覚えるという方法では、「覚えなければ」、「また忘れちゃったよ」という
ストレスを生む。

一方のスピーディな方法では、
ある程度その苦痛からも開放される。

2.英文法のみを鍛える。
英文法の問題集には、重箱の隅をつつくような問題までを網羅したものがある。
「まずは英文法だ」と言っても、
その重箱の隅の部分を徹底的にやるのはいただけない。

赤本を見ていただきたい。
そのような英文法のみに依存した問題がどの程度出題されているだろうか。
殆どは長文読解の問題であることはご存知の通りだ。
英文法は薄い教材を採用すべきである。

3. 教科書の丸暗記。
これは、私が中学時代にやっていた方法だ。
英語の文章丸暗記は、いい勉強手法だが、教科書をとにかく丸暗記するってのは
いただけない。
どうせなら、基本英文700選やDUO3.0のような、要点の絞られた短文を暗記すべきである。
暗記するときは、「書く」や「声に出す」など 体を使うことにより
暗記効率は良くなる。

4. 辞書のような参考書を少しずつやる。
すんごい厚い参考書がある。
あれを1ページ目からはじめる事は、
どう考えてもあり得ない。
こういう分厚い参考書を買っておいて、「辞書代わりに使う」って手法も、
個人的には好きではない。
どうしても分からないことは、教師に聞くか、
薄い参考書に書いてなければ、捨ててしまおう。
posted by 添削さん at 21:52| Comment(0) | 英語勉強法 | 更新情報をチェックする

他の人に添削してもらおう

ただ、問題集の解答がいくら充実していても
解答だけでは自分の書いた英文が正解か不正解か
判別が難しいときが出てきます。

学校の先生を頼ってみるのも1つの手段です。

学校の英語の先生に個人的に頼みに行って、
英作文を出題してもらい、それを提出して添削して
もらえば無料でしてくれるので担当の先生さえ
了承してくれるなら是非頼みに行くべきでしょう。
posted by 添削さん at 21:45| Comment(0) | 英語勉強法 | 更新情報をチェックする
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